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※講座は都合により変更・中止になる場合があります。
※講座の参加希望者が多い場合は抽選になります。
令和8年7月11日(土曜日) 10時00分から12時00分まで
高来西ゆめ会館

「バレーボールが、私のすべてだった」
かつて、長崎県諫早市のコートでエースアタッカーとして輝いていた16歳の少女を、突如として襲った難病「関節リウマチ」。発症からわずか3カ月で寝たきりとなり、体重は激減。変わり果てた娘の姿に、母は心中を覚悟するほど絶望の淵に立たされました。
それから約30年。現在、45歳になった松田友紀さんの指先には、あの日の絶望ではなく、キラキラと輝く小さなビーズが握られています。「かつての自分を知る人には会いたくない」と心を閉ざしていた彼女は、なぜ再び、自ら人前に立つことを選んだのか。不自由になった指先で紡ぎ出すアクセサリーが、失われた青春と止まっていた時間を動かしていく──。
―TBS NEWS DIG より―
kawaika(松田友紀)さんと一緒に、勇気と元気、そして「かわいか」を共有しませんか。
kawaikaさんの手先から生まれる作品は、kawaikaさんしか放つことのできないオーラを纏っています。
そのオーラを生み出すkawaikaさんと一緒に、アジサイさんを作る時間を楽しみましょう。
そしてあなたも「かわいか」の作り手になってみましょう。
成人
10人
3,000円
特になし
7月2日(木曜日)