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「諫早市都市計画マスタープラン」
諫早市都市計画マスタープラン
諫早市都市計画マスタープランとは、都市計画法第18条の2の規定に基づき、市町村が定める「都市計画に関する基本的な方針」です。
本市では、平成17年3月の合併を機に、概ね20年後の望ましい都市の将来像を見据えて、平成20年6月に諫早市都市計画マスタープランを策定しましたが、人口減少や少子高齢化などの社会情勢の変化や上位計画である第2次諫早市総合計画の策定を受けて、12年後の令和2年3月に全面改訂を行いました。
その後6年が経過し、西九州新幹線の開業や島原道路の開通などのインフラの整備状況や、令和6年度に実施した都市計画基礎調査の結果、令和8年3月に策定された第3次諫早市総合計画の内容等を反映した時点修正版として、令和8年5月に諫早市都市計画マスタープランの一部改訂を行いました。

全体版
分割版
- 表紙-目次 (PDFファイル:1.13MB)
- 【第1章】はじめに (PDFファイル:2.2MB)
- 【第2章】諫早市の現況 (PDFファイル:14.45MB)
- 【第3章】市民の声 (PDFファイル:2.88MB)
- 【第4章】将来都市像 (PDFファイル:5.94MB)
- 【第5章】全体構想 (PDFファイル:13.69MB)
- 【第6章】(1)地域別構想(共通) (PDFファイル:1.8MB)
- 【第6章】(2)地域別構想(都市的地域) (PDFファイル:17.63MB)
- 【第6章】(3)地域別構想(自然的地域) (PDFファイル:22.8MB)
- 【第7章】実現化方策 (PDFファイル:1.99MB)
- 資料編 (PDFファイル:2.04MB)
概要版


