ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織でさがす > 経済交流部 > 文化振興課 > 諫早のシンボル・眼鏡橋、移設当時の美しい姿へ

本文

諫早のシンボル・眼鏡橋、移設当時の美しい姿へ

ページ番号:0048835 更新日:2026年11月2日更新 印刷ページ表示

眼鏡橋工事

大規模除草作業が始まりました

諫早市のシンボル眼鏡橋の、大規模除草作業を実施しています。

作業期間中は、足場等の設置により全体の姿が見えなくなります。

また、安全確保のため眼鏡橋への立入は禁止となります。

ご理解とご協力をお願いいたします。

期間 令和8年11月2日(月曜日)~12月初旬

場所 諫早公園内眼鏡橋(国指定重要文化財)

   ※作業期間中は立入禁止となります。

眼鏡橋工事通行止め

市民見学会(応募ありがとうございました。)
※諫早市民限定(小学生以上の方) 

本作業を機に、文化財建造物の保存再生の様子を間近でご覧いただけるよう、

諫早市民限定の見学会を下記の日程で実施します。

令和8年11月22日(日曜日)

10時~16時のうち1回30分程度 5回実施予定

(1)10時~ ※申込人数に達したため受付終了
(2)11時~ ※申込人数に達したため受付終了
(3)13時~   ※申込人数に達したため受付終了 
(4)14時~ ※申込人数に達したため受付終了
(5)15時~   ※申込人数に達したため受付終了

※小雨決行

眼鏡橋工事全体

眼鏡橋の基本情報

  • 江戸時代後期にあたる天保10年に本明川に架橋
  • 昭和33年11月29日に優美であるため国指定重要文化財に指定
    石橋の国重要文化財指定は諫早眼鏡橋が最初
  • 昭和32年の諫早大水害により一部損壊し、河川拡幅工事により現在の諫早公園へ昭和36年に移設