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諫早産ゴーヤーを食べて夏バテ予防

ページ番号:0013837 更新日:2026年5月7日更新 印刷ページ表示

5月7日(木曜日)、JAながさき県央東部ハウスゴーヤー部会の皆さんが大久保市長を表敬訪問し、収穫がはじまった春作のゴーヤーを贈呈しました。

5月8日は「ゴー(5)ヤー(8)」の語呂合わせで、ゴーヤーの日です。
​諫早産のゴーヤーは、色は鮮やかな緑、身は肉厚で、スッキリとした苦味が特徴です。

東部ハウスゴーヤー部会は、令和4年から市内小中学校の学校給食にゴーヤーを無償で提供されており、今年も7月に「ゴーヤーチャンプル」としてふるまわれる予定です。

これからの暑くなる時期、夏バテ予防に栄養たっぷりの諫早産ゴーヤーを食べてみてはいかがでしょうか。​

ゴーヤーゴーヤー贈呈ゴーヤー集合写真