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防災メールサービスへの不正アクセスによる個人情報漏洩の可能性

ページ番号:0050411 更新日:2026年10月14日更新 印刷ページ表示

令和8年10月13日、本市が運用する防災メールの運営事業者である株式会社アルカディアから本市に対し、同社が運営しているメール配信システム「SpeeCAN RAIDEN(スピーキャン ライデン)」に対し、第三者による不正アクセスがあったことの報告を受けており、これに伴い、本市の防災メールに登録されている個人情報(メールアドレス、FAX番号)が外部に漏洩した可能性があります。

現在、株式会社アルカディアにて原因及び影響範囲などの調査・確認を進めております。
詳細については、株式会社アルカディアのWebサイトをご確認ください。

​SpeeCAN RAIDENへの不正アクセスによる個人情報漏洩の可能性について<外部リンク>

本市防災メール利用者の皆様へのお願い

不審なメールについて

今後、不審なメールが届いたり、本市や株式会社アルカディアを装って個人情報の入力などを求めるメールが送信される可能性があります。

市民の皆様におかれましては、身に覚えのない不審なメールを受信した場合には、記載されたURLへのアクセスや添付ファイルの開封、個人情報の入力・返信などを絶対に行わず、速やかに削除していただきますようお願いします。