サラリーマンの配偶者に扶養されている20歳以上60歳未満の人は、国民年金の第3号被保険者です。
第3号被保険者だった人が、配偶者の退職や自身の収入増・離婚などにより配偶者の扶養からはずれた場合(本人が厚生年金に加入した場合を除く)は、国民年金第1号被保険者への変更手続きを行わなければなりません。
手続きをしないと、将来の年金額が減額となったり、受給できなくなる恐れもあります。
扶養からはずれた場合は手続きを忘れないようご注意ください。

手続きに必要なもの

  • 扶養からはずれた日が確認できる書類(社会保険資格喪失証明書など)
  • 年金手帳
  • 印鑑
受付・問い合わせ先
  • 諫早年金事務所(電話番号:0957-25-1662)
  • 市保険年金課または各支所地域総務課

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