第33回飯盛ロードレース大会

1月25日(撮影:市民記者 永池)

いっせいにスタートする選手の皆さん

飯盛町の結の浜マリンパーク内で「第33回飯盛ロードレース大会」が開催されました。小学生から壮年まで市内外より481人がエントリー。好天にも恵まれ、参加者の皆さんは、大きな声援を受けながら元気いっぱいにゴールを目指し、汗を流した1日となりました。大会は、新記録や宣言タイムレースで±0秒という驚異的なタイムも出て、一層のレベル向上に貢献した大会となりました。

第42回高来駅伝大会

1月18日(撮影:市民記者 木下)

タスキをつなぐ女子中学生チーム

第42回高来駅伝大会が、高来支所を発着にして開催され、小学生の部・中学一般の部に分かれて町内外から1チーム5人の67チームが参加しました。競技終了後には、選手応援のみなさんにおにぎりと豚汁が振る舞われ、冷えた体を温めていました。

畳破り

1月18日(撮影:市民記者 江藤)

上半身はだかの男性達が畳を破る様子

白浜町の楠公神社で奇祭といわれる「畳破り」の伝統行事が行われました。これは南北朝時代の千早城の戦いを再現した行事で、城に籠った楠軍と幕府軍になった裸の男たちが畳を挟んで攻防。最後は破られた畳をお互いの体にこすりあって1年の無病息災を祈りました。肌寒い冬空の下、境内いっぱいに集まった観衆も、この元気な行事を楽しんでいました。

第10回森山地域一周駅伝競走大会

1月18日(撮影:市民記者 江田)

いっせいにスタートする選手の皆さん

「第10回森山地域一周駅伝競走大会」が開催されました。小学生によるジュニアの部から始まり、続いて一般(地区対抗)・オープンの部があり、中学生、高校生、そして地区から選出された大人や、なじみの走ろう会の選手が年齢の差も顧みず、ピストルの合図で一斉に走り出ました。スタート地点には、“地区の優勝”を狙っている応援団がたくさん集まり盛り上がりを見せていました。

第10回諫早こどもかるた大会

1月5日(撮影:市民記者:中村)

読み上げられたかるたを探す男の子と女の子

西諫早公民館ホールにおいて、今年も諫早かるた同好会の主催で、「第10回諫早こどもかるた大会」が開催されました。この大会には、小・中学生約50人が参加し、それぞれのお母さんたちの応援もあり正月ムードを味わっていました。

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〒854-8601  長崎県諫早市東小路町7-1
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