第46回高来地域市民体育祭

9月28日(撮影:市民記者 木下)

バトンを持って走る子ども達

玉入れでカゴに投げる女性の皆さん

おたまに小さい玉を入れて走る男性達

高来総合運動公園で、高来地域市民体育祭が行われました。
健康と競技力向上を目的に、前回の長崎国体の前年に始まった体育祭も、回を重ねて46回目。高来地域最大の競技会であり最大のお祭りとなっています。

諫早市民音楽祭

9月28日

ギターを演奏する4人

ステージで合唱する皆さん

諫早文化会館大ホールで「諫早市民音楽祭」が開催されました。42回目の開催となる今年は、市内で活動する14の音楽団体が出演。合唱や、ギター、吹奏楽などが披露され、美しい音楽に触れた皆さんは、芸術の秋を満喫していました。

第5回飯盛地域交流市民体育祭

9月28日

一生懸命走る子ども達

力いっぱい綱を引く皆さん

二人三脚でゴールを目指す皆さん

絶好の体育祭日和の下、第5回飯盛地域交流市民体育祭が行われました。
この体育祭は、飯盛スポーツ協議会の主催で、2年に一度開催されいています。
長縄とび競争、ラムネ早飲み競争、むかで競争、老人会によるボール送り競争、幼児によるかけっこなど17の競技が行われ、子どもからお年寄りまで楽しい一日を過ごしました。
リレーなどの得点競技では、選手たちに各地区のテントから熱い声援が送られ会場一体となって盛り上がりました。

動物愛護フェスタ

9月23日(撮影:市民記者 江田)

見事なアジリティーを見つめる来場者の皆さん

かわいい犬とふれあう子ども達

「いさはや動物愛護フェスタ」が干拓の里で開催されました。
このフェスタにはハムスター、ヒツジ、ヤギ、モルモットたちのミニ動物園も開園。また、大小さまざまな愛犬たちが、ハンドラー(指導手)の指示に従って「カドリール」という行進演技を披露してくれたり、「アジリティー」競技に挑戦しました。愛犬たちはハンドラーの指示通り次々と障害物をクリアーした後、満面の笑顔でハンドラーに抱きしめられていました。

第31回天満まつり

9月23日(撮影:市民記者 江藤)

ほのぼのとした会場の雰囲気

琉球国祭り太鼓を披露する皆さん

秋分の日の9月23日、天満公園で第31回天満まつりが開催されました。
高城神社から天満おみこしが里帰りされ、神事のあと、小学生の金管クラブの演奏、ジャズバンドの演奏や平均年齢82歳の天寿会の舞踊、ストリートダンスに琉球国祭り太鼓、天満太鼓、ベンチャーズナンバー、最後は演歌歌手の歌謡ショーと盛りだくさんのイベントが行われました。
訪れた人たちは、ゴザのひかれた会場で家族や仲間同士和気あいあいと飲んだり食べたりしながら舞台や会話を楽しんでいました。

こどもの城来館60万人セレモニー

9月21日

来館60万人目の家族と宮本市長

こどもの城は、5月に60万人目の来館者を迎えました。9月21日の記念セレモニーでは、60万人目となった市内在住の親子にこどもの城ボランティアが手作りした陶芸品(茶香炉)が送られ、ハナモモの記念植樹を行いました。

のんのこ諫早まつり

9月21日

おみこしを高々と掲げる勇壮な男性たち

ステージで踊りを披露する女性の皆さん

ステージで天満太鼓を披露する子ども達

9月20日

アーケードでそろいのハッピを着てのんのこ皿踊りを踊る女子高生の皆さん

アーケードで揃いの衣装でのんのこ皿踊りを踊る皆さん

ステージ上で踊りを披露する皆さん

9月20日~21日の2日間にわたって、「のんのこ諫早まつり」が開催されました。
「のんのこ街踊り」には、学校や企業など68団体、約5,500人が参加。街中がカチカチと皿を鳴らす音に包まれました。
まつり2日目は「ふるさと芸能の祭典」では、八天町太鼓山や小長井町遠竹浮立などが披露され、会場から大きな拍手が送られました。
飛び入りで街踊りに参加する人の姿も多く見られ、多くの人たちが諫早秋の風物詩「のんのこ諫早まつり」を満喫していました。

のんのこ諫早まつり前夜祭

9月19日

のんのこ皿踊りを披露する皆さん

地元の踊りを披露する皆さん

華かさ踊りを披露する皆さん

長崎県菓子工業組合諫早支部表敬訪問

9月17日

がんばくんとらんばちゃんと記念撮影

「国体に向けた諫早ならではのおもてなしスイーツを!」と長崎県菓子工業組合諫早支部がプロジェクトを立ち上げ開発したお菓子「ぽてっとシトラス」。
飯盛産のじゃがいもと伊木力みかんを使ったマフィンで、さわやかな風味のみかんピールと香ばしいじゃがいもチップの食感がアクセントになっています。
今日、市役所を訪れた同組合真﨑支部長は「みんなに好かれ、愛されるお菓子になってほしい」と挨拶。宮本市長は「国体で諫早のおもてなしスイーツとして大いに活用させていただきたい」と話しました。

阿蘇神社相撲大会

9月14日

相撲をとる男子小学生2人

阿蘇神社で多良見地域の豊作祈願や青少年健全育成を願う伝統行事「阿蘇神社相撲大会」が行われました。
小・中・高校生たちによる個人戦や団体戦、抜き相撲などが行われ、まわしをギュッと締めて、渾身の力でぶつかる勇壮な姿に、熱い声援が送られていました。

いさはやミニ・トライアスロン・リレー大会

9月14日

いっせいにスタートする参加者の皆さん

ゲートを通り抜けコースに出て行く参加者の皆さん

ガタスキーにてこずる参加者

干拓の里を中心に「2014いさはやミニ・トライアスロン・リレー大会」が開催されました。
ランニング、水泳、自転車、ガタスキーで30.2kmの距離をリレー形式で行うこのレース。1チーム6人の選手でタスキをつなぎます。
25回目を迎えた今年は、これまでのコースを変更し、ランニングでスタート。選手たちは干拓の里から長田大地記念プール、中央干拓地などをまわり、さわやかな秋晴れの下、一生懸命ゴールを目指しました。
大会名物のガタスキーでは、選手たちがどろんこになって悪戦苦闘。はね板を懸命に進める選手たちに多くの声援が送られていました。

いさはやサマーフェスタinのぞみ2014

9月13日(撮影:市民記者 船津)

サマーフェスタinのぞみ2014のステージと観客席

のぞみ公園恒例の音楽イベント「いさはやサマーフェスタ inのぞみ2014」が開催され、アマチュアからプロまで個性豊かなアーティストが集結しました。
色とりどりの風船が揺れる芝生の上で、来場者はくつろぎながら音楽に耳を傾けました。

第23回江の浦神社奉納ちびっこ相撲大会

9月7日(撮影:市民記者 永池)

土俵の上で見合っている女の子2人

土俵の上の男の子2人

赤ちゃんを抱えて土俵入りする男性

江の浦神社奉納ちびっこ相撲大会が開催され、幼児から小学6年生までのちびっこ79人がエントリー。
団体戦、勝ち抜き戦、トーナメント戦などが行われ、特訓を受けた子ども達がまわし姿で元気いっぱいの取組を見せていました。
負けて思わず泣き出す子や、終始楽しげな子など、それぞれの表情で大勢の応援を受けながら頑張っていました。
また赤ちゃんの土俵入りもあり、地域をあげて子ども達の健やかな成長を祈る行事となっていました。

長崎がんばらんば国体・がんばらんば大会炬火集火式

9月6日

炬火を掲げる子ども達

JR長崎駅前かもめ広場において、県内全21市町で採火された炬火を一つにまとめる「炬火集火式」がありました。
諫早の炬火「勇気と元気 未来へとどけ 諫早の火」を命名者の張本唯寿さんが持ち、知事らのトーチ3つにまとめた後、中村知事、V・ファーレン長崎の碓井選手、女優の川口春奈さん3人が1つの県の炬火にしました。
かもめ広場には大勢の人が集まり、いよいよ国体が始まるといった熱気が伝わってきました。

お問い合わせ
総務部 秘書広報課
〒854-8601  長崎県諫早市東小路町7-1
(秘書担当:本庁・本館4階)
(広報担当:本庁・本館5階)
電話番号:0957-22-1500
ファクス:0957-23-6031

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