第14回とどろき名水まつり

7月27日(撮影:市民記者 木下)

踊りを披露する地元の皆さん

和太鼓を披露する地元の子ども達

演奏を披露する地元の子ども達

高来総合運動公園で、「第14回とどろき名水まつり」が開催されました。
会場には露店が並び、特設ステージでは保育園児や小学生をはじめ、地域内外の出演者の熱演とニューヒーローショーが行われ、大いに盛り上がりました。
最後には抽選会も行われ、訪れた人たちは真夏のお祭りを楽しみました。

本明川魚つかみ取り大会

7月27日(撮影:市民記者 船津)

本明川で魚つかみ取りに挑戦するたくさんの家族連れ

本明川裏山橋河川敷で「本明川魚つかみ取り大会」が開催され、多くの家族連れなどでにぎわいました。
このイベントは、子どもたちに本明川に親しんでもらうための夏の恒例行事となっています。
川に放流された魚を子どもたちは歓声をあげながら元気に追いかけていました。

第10回飯盛地域交流バレーボール大会

7月20日(撮影:市民記者 永池)

アタックを打つ男性とブロックしようとジャンプする男性2人

応援で盛り上がる観客席

アタックを打つ女性とブロックしようとジャンプする女性

梅雨明け直前の蒸し暑さの中、「第10回飯盛地域交流バレーボール大会」が国体のバレーボール競技会場でもある飯盛体育館などで開催され、男子17チーム、女子15チームが参加。全員でのがんばらんば体操の後、汗だくになって優勝を目指しました。
地区からの応援団も詰めかけて大いに盛り上がり、慰労会でもお互いをたたえ合う交流が行われ、名実ともに地域交流が行われた1日となりました。

第6回諫早大水害を語り継ぐ

7月19日(撮影:市民記者 中村)

諫早大水害の体験を発表する男性

真剣に耳を傾ける来場者

諫早大水害を語り継ぐ6回目の集会が、7月19日に本野ふれあい会館で開催されました。本明川を語る会の主催で行われ、壁新聞コンクールの表彰式で始まり、水害被害者の当時の証言発表や本野小学校4年生による水質浄化活動子ども劇「本明川をこえて」の上演など自然災害に対する意識付けになりました。

長田地区さなぼりまつり

7月13日(撮影:市民記者 田中)

踊りを披露する地元の子ども達

盛り上がる会場の雰囲気

「田植が無事にすみました。田の神様ありがとう」と、7月13日、長田町みのり会館一帯で「さなぼりまつり」が盛大に開催されました。厳粛な神事の後、各団体の各種芸能が次々と披露され、天候も徐々に回復、多くの参観者は、露店の食べ物に舌鼓を打ち、まつりに酔いしれていました。

第11回唐比ハス祭り

7月6日(撮影:市民記者 中村)

きれいに咲いたハスの花と傘を差す来場者

きれいに咲くピンク色の睡蓮

ハス・スイレンの花が一番美しい梅雨本番のこの時期に合わせ、唐比ハス園で「第11回唐比ハス祭り」が開催されました。昨年よりも一段ときれいな花々が見られ、友達や家族連れ、カメラマンなどでにぎわっていました。夏場は、8月中旬ごろまで楽しめます。

お問い合わせ
総務部 秘書広報課
〒854-8601  長崎県諫早市東小路町7-1
(秘書担当:本庁・本館4階)
(広報担当:本庁・本館5階)
電話番号:0957-22-1500
ファクス:0957-23-6031

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